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テクニック の変更点

*テクニック [#pedfdf76]
**全般 [#h18f0ac5]
-Mキーでマップを常にチェックするのを忘れずに
-Fキーで指笛、自動車、APCの操縦手の時左クリックでクラクションが鳴らせる。乗せてくれ、乗ってくれというときに使おう
-音で敵味方がだいたい判別できる。銃声、車両の音は特徴がある。拾われた武器やソ連製武器には注意
-リロード中はリセットできない。他の武器に変更して戻すと途中からのリロードになる。M1ガーランドでコレをやると何回もピキンピキンとクリップ排莢音を鳴らせる。
-画面にでてくる赤い爆弾マークは味方の地雷。とくに室内にある味方の対人地雷は不用意に触らないように
-障害物が目の前にあるとそれに併せて銃を上に上げるので撃てなくなる
-窓や岩など頭だけ出して射撃できる場所は多い。ただし↑に注意
-草にアンブッシュすると意外と敵から見えない
-Zキーで伏せると意外と敵から見えない
-アメリカ側の対空砲は横打ちが得意で対人も可能。ドイツFlak38は銃口が下の方にあるので撃っても土嚢に当たる
-APCは同じATの人ならリスポンができる。すぐにリスポンできなくても撃破されてなければいずれできるようになるのでちょっと待ってみよう
-戦闘中にATを変更する場合は右下のATの枠の左右の矢印。特に自分が自動車またはAPCの車両をもってない初期の状態で、味方ATに車両無しの歩兵ATがある場合はそちらに移動した方が戦術上有利。ただし味方のだれかがAPCを持っていたら機械化歩兵に移動した方がより有利になる。
-車両を買ったらまず弾薬の箱を積むこと
-車両に乗っている時Ctrlキーでかがむなどカバーすることができるものがある。ただし視点が一人称視点になる。
-全速力で走っている車両から降りると死ぬ。なので乗っている車両が少し速度を落としたところで降りよう。
-購入すれば同じ武器を二つ装備することができる。(例:手榴弾二つで合計6発携行。バッジと併用して最大12発)
-自転車に乗ってると延々とスプリントできる。フィジカルトレーニングリボンがあげやすい
-停止している戦車に対して近くに対戦車地雷を設置し、それを銃で撃つことで敵戦車にダメージを与えられる
-対戦車ロケットは山なりの弾道なので斜面とか丘越しに当てることが可能。相手は見えない。
-WASDキーで移動中にEnterかTキーでチャットを開くと、進み続けるオートラン状態になる。解除にはチャットを閉じて移動方向と同じキーを押す。
-空挺降下するときはポイントの300m~150m手前から降下する、真上だと慣性の法則により位置が後ろにずれる。
-空挺降下中の兵士に航空機で体当たりすると倒せる(パラシュート自体は当たり判定はない、すり抜けるだけで落とせない)
-味方の車両の10秒以内リスポーンボタンを押したあとにキャンセルされたような現象が起きても、ちゃんとリスポーン可能時間待てばリスポーンできる
-間違えて装備・戦闘選択画面を全画面にしてしまっても、Escキーを押すことでウィンドウモードに戻せる
**装甲車両全般 [#z99862cf]
-車両を買ったらまず弾薬の箱を積み、砲弾の変更を確認
-Skirmishでなくても戦車に乗っていてもキャプチャできる場所がある
-外部視点で周囲を見渡してるときにCtrlキーでハッチを使ったカバーができる
-戦車搭乗時、戦車と思われる敵車両のマーカーがあるが木に隠れて見えない場合、その辺りに同軸機銃を撃ってみる。Armor too thickと出たらそこにいる車両に弾かれたことになる(つまり敵戦車)。
-林に隠れると航空機からはほぼ見られない。平地だと意外とよく見られる
-岩や木に隠れてる敵にはそのやや後ろの地面を、建物の中の敵には窓を榴弾で撃つ。ただ味方にも当たるので建物を撃つ場合はマップをみて青いマーカーを確認してから撃った方が良い。
-装備によってAPCR×2といった完全な対戦車装備が可能
-車両に直接リスポンできるAPCおよび戦車は誰かが解錠してるとリスポンできなくなる。特に味方の車両の解錠は注意、敵ならどんどん解錠。
-黄色い曳光(ドーンという発砲音)=37mmクラス 赤い曳光(ズギャァンという発砲音)=75mmクラス 榴弾は弾速が遅く曳光がはっきりしており場所が露呈しやすい
-定期的に周囲とマップを確認しよう、”戦車だけで行動しては戦争には勝てない”(公式動画)
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*コメント [#ya8ffaed]
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